モラハラ毒父と共依存の毒母には、以降連絡していません。

当然ですけどね。
その間に娘の通っている保育園で運動会がありました。
義母には
「運動会良かったら来てくださいね。ちなみに私は親に絶縁宣言されたので来ません」
ということを伝えお誘いしました。
義母が後ろめたい気持ちになると思い、そのあと電話しました。
するとやはり「自分だけ行くと申し訳ない」とおもっていたそうですが、
「行きたいから行きます!」と言ってくれました。
運動会当日は娘も大きな声で歌を歌ったり、かけっこも頑張って私たちは娘を応援し楽しく過ごしました。
母親は孫に会いたいがために義母に接触していた
義母に、絶縁メールを送った母親ですが、その後謝りのメールをしていたそうです。
目的は「孫に会いたいから」
だそうです。
どこまでも自分よがりで呆れます。
孫と接触したいがために義母にどうにかしてもらおうという考えの行動です。
子供の気持ちを踏みにじる毒母
私の母親は義母に「娘に見せてもいい」というメールを送っていました。
なんなんですかね。「見せてもいい」って。
「見せてもいいよ」ってことですよね!???
義母からしたら、正直どうでもいい話です。
だって、機能していない家族の問題ですからね。
関わりたくありませんよね。
そういう気遣いとか、ないのかと思います。
私は毒親の着信拒否はしていますがLINEは拒否ってないので、母親もわかるはずです。(その後LINEの削除しました)
まあ、そう言ったところで「わからなかった」とかすっとぼけるんでしょうが。
わざわざ義母を通すって本当に迷惑です。
義母を通して「私って可哀想過ぎ」をアピってます。
一連の流れから、この始末です。
ほんと、止めて欲しいです。
義母は、「**ちゃん(わたし)からのメール、お母さん全部消してるよ」と言っていました。
毒母は、自分に都合の悪いことを消すのが昔から超得意です。
守るためだと正義ぶっていますが守るに値していませんからね。
虐待の証拠隠蔽とかして平気な顔してる鬼ですから。
証拠隠蔽するのは、毒母自身を守るためです。
メールのやりとりも毒父には内緒だから、帰る前に返信して欲しいとか。
私のメールは消し、自分のメールは見て欲しいとか、一人よがり過ぎませんか?
まあ、それくらい毒母もモラハラ毒父が恐怖の存在なんでしょうけど。
もう自分を守ることに精一杯なんでしょうね。
接触したいのならせめてモラハラ毒父と離婚くらいはしてからにして欲しいとおもいました。
「娘に見せていい」メールを見せてもらったけど
運動会が過ぎてしばらく経ってから、義母に子供を預けてもらう用事があるときに、母親から私に「見せていい」というメールを見せてもらいました。
内容は、あまり覚えていませんが、怒りが湧きすぎてその夜は眠れませんでした。
なんとなくこんな内容だったとおもいます。
- 娘に辛い思いをさせて悪いとおもっている
- 娘の七五三がどうなっているか気になる
- 孫に会いたくて最寄りのスーパーにたびたび来ているけど会えない
- このメールを娘に見せてもらって構わない
これを自ら絶縁メールを送った義母に送ってるんですよ。
呆れます。
ありえない親からの精神的暴力で破壊された身としては、正直どうでもいいです。
ほかっといて欲しいです。
というか、散々ダメージを負わせておいて、孫に会いたいとか都合が良すぎませんか??
しかしこれを母親にいうと私はモラハラ毒父にブチ殺されますので、母親には何も言えません。
なので、接触しようとするの止めてもらいたいです。
最寄りのスーパーとかこないで欲しいです。
来てるってことは、モラハラ毒父の車で来ているってことです。
毒母は車の免許を持っていないので。
怖すぎませんか。私にとっては恐怖そのものです。
スーパーに怖くて行けません。
親に言えない本音はブログで書きます
ということで、親に言えない本音はこのようにブログに書いていると幾分消化されます。
溜め込んで、我慢し、耐えたところで何も生まれません。
それどころか、毒親への恨み辛みが毒親以外の誰かに向くよりよほど健全です。
①毒母から「娘に見せてもいい」のメールは確かに見ました。
②怒りの感情と狂いそうな恨みが沸く
③恨みの感情をたくさんくれた毒親たちへの思いをどこかで消化しなければいけない
④ブログを書く
毒親への果てしない恨みはブログを書く事で幾分か消化されています。